ライトボディ活性化プログラムとは?

lightbody皆さんはライトボディって、なんだか知っていますか?私は、「ライトボディ活性化プログラム」というワークショップをやっています。2016年8月くらいから始めて400人ぐらいの人に教えてきました。ところが、募集に当たって、まともな説明はしてきませんでした。ひとつには、言葉で説明することが難しい、という理由からでした。もうひとつ理由があるんですが、ここではあえて言いません。

さて、それでは。みなさん、オーラって知ってますよね。まあ、あれがライトボディの一部と思っていただいて、いいと思うんです。人間の体の周りには、こんな感じでエネルギーの層があります。

このエネルギーは、常に流れています。このエネルギーについては、古来から研究されてきました。プラーナとか氣とか、いろいろな名称が付けられています。さて、このライトボディに加え、人間はもう一つ全く違った構造物に包まれています。それがマカバと呼ばれるものです。この図のように星型二重四面体の構造物の中に人は入っています。

 

makaba

この形が、エネルギーを集める力を持っているのです。しかし通常、マカバは活性化していません。赤ちゃんの時は、活性化していますが、大人になると働かなくなるのです。

この星型二重正四面体のマカバを活性化させるのが、「ライトボディ活性化プログラム」のVer.1 です。実は、人間に付属しているマカバは、これだけではありません。他にも幾つものマカバが付属しています。これらは、人間の進化に伴い、必要となった時、姿を現します。

ここ数年で人類には、大きな変化が起きるでしょう。人類は、25920年ごとに変容してきました。地球は、太陽の周りを回っています。しかし太陽もまたある恒星の周りを回っているのです。

その周期が25920年であり、マヤ暦は、それを5つに分割したものであり、12に分けたのが占星術です。2012年にマヤ暦は、一つのサイクルを終えました。占星術で言えば、水瓶座の時代に入りました。そして25920年という大きなサイクルの狭間に我々はいるのです。

ネアンデルタール人は、今からおよそ26000年ほど前に絶滅した、と言われています。50000年前には、マンモスが、突然絶滅し、人類は、道具や武器を使いだしました。25920年の約半分のサイクルである13000年前にアトランティスが沈みました。さらにその半分のサイクルとなる6000年ほど前に最初の文明であるシュメール文明が、突然、現れました。

アセンションと騒がれた2012年には、特にこれといったことは起こりませんでした。しかし変化は瞬間的に起こるものではありません。今、宇宙あるいは高次な存在から情報を受けている人たちの間では、実際に大きな変化が始まるのは2018年からだろうと、言われています。

「ライトボディ活性化プログラム」のVer.2 で、活性化されるマカバは、その変化を迎えるための準備なのです。マカバが活性化すれば、受け取れるプラーナの量が大きくなります。プラーナ、つまりこれが全ての創造を起こしているフォトンというエネルギーであることは、すでに物理の世界では知られています。

フォトンは、この3次元にあるものだけに作用するものではありません。フォトンは時空を超え、多元的に存在しています。人間もまた多元的な存在なのです。ひとは、3次元的な存在であるからだだけでなく、エーテル体、アストラル体、メンタル体などの高次なエネルギー体で、構成されています。

ライトボディが活性化すれば、それら全てのエネルギー体へのフォトンの流入量が増えるのです。これから徐々にフォトンの地球への流入量が増えるでしょう。フォトンはDNA細胞の中に蓄積されています。その蓄積量が、圧倒的に増えたとき、人類の変容が始まるでしょう。